暖房に頼らない暮らしへ。自然素材で叶えるあたたかい家。

26.01.09 Fri

実家が寒かった…その理由は“素材の違い”にあります

年末年始の帰省で、脱衣室が寒かったり、床が冷えてしまったり…。

それは暖房の強さではなく、家の“断熱材”と“床材”の違いから生まれることが多いのです。

 

 

セルロース断熱が、家全体をまるごと包み込む

にいむの杜は、自然由来のセルロースファイバー断熱材を標準で採用。

綿のような素材が隙間なく高密度に充填され、熱を逃がしにくく、 床・壁・屋根までしっかり包み込むことで温度差が生まれにくい室内環境をつくります。

 

 

無垢フローリングは“触れた瞬間のあたたかさ”が違う

合板フローリングと比べ、無垢材は足裏が冷たくなりにくいのが特徴。

冬の朝でも素足で歩ける、自然素材ならではのやわらかな温もりが、暮らしの心地よさを大きく変えてくれます。

 

 

自然素材の家は、冬のストレスが少ない

・ヒートショックのリスクを抑える

・光熱費が無駄にかからない

・床が冷えないから子どもが安心して遊べる

 

こうした“小さな快適さ”が積み重なり、冬の暮らしの質が大きく変わります。

 

 

冬のあたたかさを体感するのが、家づくりの近道

モデルハウス見学会では、セルロース断熱のあたたかさや、無垢フローリングの心地よさを実感していただけます。

新しい年の家づくりのヒントに、ぜひ一度ご体感ください。