一級建築士が手がけた動線にこだわった住まい・社長邸ー
家族5人のリアルな暮らし<心地よさと住みやすさを体感>
敷地面積:163平米(49坪) 延床面積: 118平米(36坪)
<共働き夫婦:家族5人>
吹抜けがつなぐ、家族5人の暮らし
開放感が欲しい。
でも、家族の距離を遠くしたくない。
光と視線。
人の気配まで考えて作った
吹抜けのある住まいを体感してください
「吹抜けのある暮らし、こんな不安ありませんか?」
開放感のある吹き抜けに憧れるけれど、
「夏は暑くない?」
「エアコンはちゃんと効く?」
「家族の声や生活音は気にならない?」
「大きな窓って、外からの視線は大丈夫?」
《01》|光の入り方
明るさだけではなく、視線まで考えた吹き抜け。
吹き抜けをつくれば、ただ明るくなるわけではありません。
どこから光を取り込み、
どこまで視線を抜き、
家の中から何が見えるのか。
窓の位置や大きさ、吹き抜けとのつながりを考えることで、
外からの視線を気にしすぎることなく、
家の中には光と開放感を取り込む。
「カーテンを閉めて暮らす家」ではなく、
光を感じながらのびのび過ごせる家へ。
写真では伝わりにくい、
吹き抜けに立ったときの視線の抜けまで体感してみてください。
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《02》|家族のつながり
離れていても、なんとなく家族を感じられる。
吹き抜けの魅力は、広く見えることだけではありません。
1階と2階。
それぞれ違う場所で過ごしていても、
声や気配がゆるやかにつながる。
子どもたちが成長して、
家族それぞれの時間が増えていっても、
完全に離れてしまわない距離感があります。
「家族が集まる場所」だけではなく、
「それぞれで過ごしていても、家族を感じられる家」。
5人家族が実際に暮らしているからこそ見える、
間取りだけではわからない家族の距離感にも注目してほしいポイントです。
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《03》|夏の快適性
「吹き抜けは暑い?」を、真夏に確かめる。
吹き抜けを検討するとき、
やっぱり気になるのが夏の暑さやエアコンの効き。
天井が高く、大きな空間だからこそ、
断熱性能や窓の性能、空気の流れまで考えることが大切です。
今回の見学会は、まさに8月の真夏。
カタログの数値を見るだけではなく、
玄関を入った瞬間の空気、
吹き抜けの下で過ごしたときの体感、
2階との温度感など、
「実際に暮らしたらどう感じるのか」を、ご自身で確かめていただけます。
夏だからこそ、
家の性能は“数字”から“体感”に変わります。
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玄関という概念が変わる
<リビングに繋がる土間空間:4畳> -
サウナ〜整う空間に繋がる場所
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家事をしながら、ひと区切りできる場所
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ライン照明にすることで、一体の大空間に。
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帰宅後すぐに広がる開放感のある玄関土間
- 日程
- 8/22(Sat)2枠限定
- 参加方法
- 【予約の流れ】
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(※お申し込みが開催前日などの場合はメールにて招待状をお送りします)
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(※お車でのご来場も可能、お子様連れ大歓迎)






